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スーパークライオピュアヒューズ

機器の内部に当り前の様に入っているヒューズ。抵抗体であるこの部品を無くす事が出来れば、どれだけ音質や画質に貢献することでしょう。

しかし、異常が発生した場合の回路保護と電気用品取締法によってパスする事は出来ず、必要悪とも言える部品がヒューズなのです。

そこで、元々音質が良いとされるセラミック管ヒューズをスーパークライオ処理し、世界初のオーディオグレードスーパークライオピュアヒューズが誕生しました。

聴き慣れた(見慣れた)愛機が、異次元パフォーマンスを示します。二度と元には戻せない音質と画質の差をお確かめ下さい。

スローブローとファーストブローの見分け方

多くの場合、ファーストブローはF〇A、スローブローはT〇Aとヒューズの金具部分に刻印してあります。
又、ヒューズに表示が無い場合はプリント基板に記入してある機種もあります。自分で判断が付かない場合は、メーカーや輸入代理店にお問い合わせください。

それでも判別がつかない場合は、まず同一容量のファーストブローを入れ、SWのON/OFF時に切れた場合にスローブローと取り替えてください。